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労働条件の不利益変更における実務ポイント
『ファイナンシャルコンプライアンス』2008年12月号

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カテゴリー
  • 寄稿記事
エントリー日
2008年11月01日

労働条件の不利益変更における実務ポイント『ファイナンシャルコンプライアンス』2008年12月号イメージ画像

ファイナンシャルコンプライアンス』2008年12月号(銀行研修社)へ寄稿いたしました。

労務コンプライアンス(第5回)
労働条件の不利益変更における実務ポイント

<記事抜粋>
企業を取り巻く環境が年々変化する昨今、激化する競争社会の中で生き残り、そして成長するために企業はコスト削減にしのぎを削り、内部統制では労働条件をはじめ、賃金・評価制度の見直しや就業規則の変更を余儀なくされている。労働条件や就業規則の見直しは企業側の要請によるものであるが、労働者にとっては不利益な変更となる場合が出てくる。本稿では、労働条件の不利益変更を行った場合に労使間のトラブルへ発展しないための実務ポイントを探っていきたい。

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