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会社のうつ病(メンタルヘルス不全)対策

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カテゴリー
  • セミナー
エントリー日
2010年08月02日

メンタルヘルス不調者が増加する昨今、労災認定される精神疾患件数が増加しており、企業においてもメンタルヘルス対策も重要な課題となっています。企業がメンタルヘルスにかかわるリスクを最小限に抑えるためには、どのような体制作りを行なえばよいのか、また実際に社員にメンタルヘルス不全が発生した場合にはどのように対応すればよいのか、メンタルヘルスに関する実務ポイントについて分かりやすくご説明いたします。

内容

  1. なぜ精神障害を発症する社員が急増しているのか
  2. メンタルヘルスに関する法律
  3. 健康な人材を採用するためには
  4. 健康診断の実務対応について
  5. 労働者の健康管理で問題とされる長時間労働とは
  6. 精神障害を発症した社員への対応とは
  7. 業務災害と認定されてしまったら
  8. 休職規程はどのように整備すればよいか
  9. 職場復職支援プログラムの策定について
  10. メンタルヘルスを最小限に抑えるための体制作りとは

日時

2009年9月9日(木)
 受付     14:30~ 
 セミナー   15:00~17:00

会場

エス・エス・ジェイ株式会社 本社2階研修室C

アクセスマップ(本セミナー案内チラシ)

受講料

15,750円

主催

エス・エス・ジェイ株式会社

講師

坂本 旭子
アクタスマネジメントサービス株式会社/アクタス労務研究所
社会保険労務士 産業カウンセラー

民間企業の営業、人事を経てアクタス入社。国内および外資系企業の人事労務管理サポートを手がけ、コンプライアンスに絡む労務相談対応から、就業規則の策定/見直し支援、社会保険、給与計算の実務サポートまで幅広く従事する。
現在は企業のメンタルヘルス対策や労働時間管理にも注力。

お申し込み

本セミナーは終了致しました。

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