人事労務サービス
人事労務アウトソーシング
事務管理コスト削減 + 確実な毎月の人事帳票管理を支援します
ここ数年、人事部もコスト削減を強いられ、事務コストだけでなく、人員自体も削減される傾向が強まっています。
その一方で、毎月の給与計算だけでなく、賞与計算、年末調整、住民税手続きなど、やらなければならない手続きは変わらない、最近は制改正も目まぐるしいなど、四苦八苦の状態で何とか毎月の事務を乗り切っているというのが実態ではないでしょうか。さらに、入社や退職などが発生したときは、どんなに忙しくても、法律で定められた一定期間内に社会保険事務所、ハローワーク等に届出をしなければなりません。
その他、随時発生する様々な変更手続きや保険給付申請手続きなどを含めると、その事務管理コストは膨大なものとなります。
アウトソーシングすることによるメリット
| (1)時間コスト削減 | 給与計算等に費やす時間コストを削減できます |
|---|---|
| (2)教育コスト削減 | 給与担当者への教育投資コストを削減できます |
| (3)退職対策コスト削減 | 現在の給与担当者の万一の退職防衛策となります |
| (4)法改正対応コスト削減 | 所得税、社会保険料などの法律改正への対応を不要とします |
| (5)システム投資コスト削減 | 給与計算のシステム投資コストを不要とします |
専属のプロスタッフが、コンプライアンスな事務処理を的確に遂行します
多忙な経営者・人事担当者に代わって、スピーディかつ正確に給与計算・社会保険事務を行います。アクタスでは、顧客1社ごとに社会保険労務士等のプロフェッショナルスタッフを専属配置し、万全な体制で対応いたします。
アクタスなら、コストメリットの高い役員の労災保険もカバーします
取締役等のいわゆる役員と会社との契約関係は雇用契約ではなく委任契約となるため、役員は業務災害をカバーする労災保険には加入できません。しかし、労働保険の事務手続きを労働保険事務組合に委託することで、代表取締役をはじめ役員も労災保険に加入することができます。(※中小企業の役員に限られます)
アクタスは東京SRという労働保険事務組合に加入していますので、弊社に労働保険の事務委託をすると、役員の労災保険の加入もできます。もちろん、加入するための手続きも代行しますので安心です。


























